<< December 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 阿弥陀仏の本願に向かう私、逃げる私 | main | 自力では信ずることが不可能 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク * - * * - * - * - -

本願に帰する身とならせていただく道

 私が最近気にかかってたことを最後の学徒(仮)さんが、本日のブログで紹介してくださいました。
「讃嘆・談合に極まる」
どうぞ、皆さまもお読みになってくださいませ。
------------------------------------------------------------------------------------
(一部抜粋)
お念仏の世界にあっては、同胞相集ってお念仏のお徳を讃嘆し、お聞かせ頂いて、心を開き心を打ち出して語りあうということがもっとも大切なことであると仰せられるのである。
(中略)
仏法讃嘆の御法座において御讃嘆を聞かせて頂くときには、心中を打ち出して、相互いにお聞かせ頂いていることに誤りはないか、よくよく談合せよ。このことが何より大切なことである。
皆友 * - * 20:51 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

スポンサーサイト

スポンサードリンク * - * 20:51 * - * - * - -

コメント

コメントする









トラックバック

このページの先頭へ